2017/05/05

老眼をマンガ「はいからさんが通る」とセーターの色であらためて突きつけられた

 

こんにちは!

現代人は目を酷使していますから老眼の進行が早いといわれています。

少し前には「スマホ老眼」などという単語もでてきていますし早い人は30歳代からくるようです。

色の区別が弱くなり焦点を合わせる機能が弱くなります。

私のセカンドライフの楽しみに「王家の紋章」を一気読みするというのがあります。

そこで出てきた大きな問題!

そうなんです。「老眼」なんです。

その記事はこちらです。

 

買い足した「王家の紋章」も読んでいないし、何かマンガを読みたくなりkindleで昔懐かしいマンガを大人買いしました。

大人買いとか大げさに表現していますが8巻だけです。

それが大和和紀さんの「はいからさんが通る」です。

アニメ化されたりドラマ化されているので少し有名かもしれません。

大正ロマンの純愛を描いたマンガです。

 

ipadにダウンロードして読んでいるのですが「本当に快適!」なんですよね。

画像も綺麗ですし、絵や文字もはっきりくっきりです。

私はAmazonのプライム会員でクレジットカードのポイントも貯めているのでkindleアプリを使っています。

他の電子書籍の使い心地がわからないのですが、もしかしたら文字の書籍よりもマンガのほうが電子書籍に向いているのかもしれないですね。

老眼は焦点を合わせる機能が弱るのでマンガだと絵をみるのと文字を読むのが上手くできないのかもしれません。

今回の快適な経験をしてしまったので悩みどころは「王家の紋章」なんですよね。。。

 

ここで注意なんですがタブレットじゃないとダメです。普通のスマホでは読めません。。。

スマホで読もうとしましたが撃沈です。ある程度の大きさがいりますね。

老眼限定ですが。

 

そして先日家族から「なぜ、私のセーターを着ている?」と問いかけられました。

「へ?」目が点になったのですが、自分ではネイビーのセーターを着ているつもりが、同じデザインのモスグリーンを着ていたんですね。

シンプルなVネックのセーターで気にいったのでお互いに色違いで買ったのですが…。

家族にはあきれられました。

 

そんなできごとがジワジワやってくるんですね。

そこで大活躍してくれそうなのが「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」なんですね。

(先進医療です)

白内障を治療するための手術ですからある程度の年齢に達してからの治療かもしれませんが多分まだ平均寿命は延びると思います。

セカンドライフの期間は年々延びていくということです。

少しでも快適に生活するためにはどんなこんなことでも調べておいてもいいと思います。

先進医療の記事はこちらです。

 

他愛もない記事でしたが最後までお読みいただきありがとうございました。

それにしても「老眼」て嫌な単語ですね。

 

 

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